ケーブルドラム重量体験装置

KENTAC S301

★角度の可変が可能です。
★角度の違いでドラムの重量体験ができます。

■概要

【概要】

ケーブルドラムの事故は、年に数件事例が報告されています。
特に多いのが転がって来たドラムを手で支えようとして下敷きになるケースです。

本装置でドラムの重さを体験し、さらに傾斜の違いによる重さを体験できます。
ドラムの幅が700mm以内で200kg以内であればどのドラムも対応します。
安全装置としてワイヤーでドラムを固定していますので転がって来る事はありません。

ケーブルドラム

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